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横浜音楽文化協会 よこはまマリンコンサート ワーグナー祭 亀田病院院内コンサート

協会のあゆみ

2016 1月15日 第28回ヨコハマ・ワーグナー祭を、みなとみらい小ホールに会場を移して開催。
1月10日 ヨコハマの外国人居留地で活動した音楽家クリスチャン・ワーグナーを偲び、外国人墓地にて第一回『墓前祭』を開催。
2015 7月18日  第24回よこはまマリンコンサート「音楽の風〜西と東の時空に遊ぶ〜」を横浜みなとみらいホール(大ホール)にて開催。
  6月13日 第19回総会をホテル横浜ガーデンにて開催。平成27年2月に実施された役員選挙結果が報告され、新井力夫会長、島津秀雄副会長再任、水野佐知香副会長新任、幹事に村上雅基再任、柳澤涼子、竹村淳、谷裕美、児玉真理、中島恭子(事務局長兼任)新任、監事に川上勝功、福田光雄新任が承認された。総会終了後、同所にて懇親会を開催。 
  4月1日 武田忠善会員が国立音楽大学学長に就任。 
  1月11日 第27回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館にて開催。 
2014 7月20日  第23回よこはまマリンコンサート「音でめぐるヨーロッパ」を横浜みなとみらいホール(小ホール)にて、昼の公演「フランスとスペイン」夜の公演「ドイツとイタリア」の2回公演を開催。
  6月14日  第18回総会をホテル横浜ガーデンにて開催。齋藤鶴吉前会長特別顧問として承認。総会終了後、同所にて懇親会を開催。 
  1月12日  第26回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館にて開催。 
2013 7月13日  第22回よこはまマリンコンサート「雨ニモマケズ 風ニモマケズ」を横浜みなとみらいホール(大ホール)にて開催。 
  5月11日  第17回総会をベイシェラトン横浜にて開催。総会終了後、同所にて懇親会を開催。 
  1月13日   第25回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館にて開催。
2012  11月  水野佐知香会員が第61回横浜文化賞を受賞。 
  7月14日  第21回よこはまマリンコンサートを横浜みなとみらいホール(大ホール)にて「ドビュッシー生誕150年・ようこそ!私の誕生会へ・・!」として開催。来場者数約1,100名。 
  6月9日 第16回総会をホテル横浜ガーデンにて開催。終了後同所にて懇親会を開催。創立時からの会員で、退会が承認された中村義春、辛島l緒子両前会員を名誉会員として承認。医療法人明和会亀田病院における院内コンサートの企画に音文協として協力することとなり、第1回が開催された。今後定期的に開催の予定。
  4月3日 3月に承認された役員による第1回幹事会を開催。 
  3月17日 ホテル横浜ガーデンにて臨時総会を開催。昨年11月に実施された役員選挙結果が報告され、会長として新井力夫、副会長として松橋麻利、島津秀雄、幹事として安念千恵子、植村泰一、大瀧郁彦、岡島雅興、柴田由紀子、水野佐知香、監事として古井清、吉田孝古麿、事務局長として村上雅基が承認された。会則の一部修正を承認。臨時総会終了後、同所にて懇親会を開催。 
  1月8日 第24回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館にて開催。来場者数227名。 
2011  11月  本年6月に開催された第15回総会で承認された新会則に基づき、音文協初の役員選挙が実施され、15日に開票が行われた。新役員は来年3月開催予定の臨時総会での承認の後、4月より新体制が発足することになる。 
  7月16日  第20回よこはまマリンコンサートを20周年記念公演としてよこはまみなとみらいホール(大ホール)に約1,000名のお客様をお迎えして開催。プログラム冒頭に東日本大震災の犠牲者追悼としてJ.S.バッハ作曲平均律ピアノ曲集第1巻第8番変ホ短調の前奏曲を、高須亜紀子(会員)により演奏された。会場では義援金を募り、総額224,627円の募金は7月19日に神奈川新聞厚生文化事業団に寄託。 
  7月5日 横浜音楽文化協会として、東日本大震災義援金50,000円を、神奈川新聞厚生文化事業団に寄託。 
  6月18日  第15回総会をホテル横浜ガーデンにて開催。横浜音楽文化協会会則、横浜音楽文化協会会則施行細則、ならびに関連規則が承認され、新会則が同日発効した。総会終了後同ホテルにて懇親会を開催。会員総数138名。 
  3月19日  かながわ労働プラザにて開催予定の臨時総会は、3月11日の東日本大震災の影響のため延期となった。協議予定であった会則改正案については、次年度の定期総会で協議することとした。 
  1月9日  第23回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館にて開催。 
2010  7月17日  第19回よこはまマリンコンサートを「ロマンティシズムへのいざない〜シューマン/ショパン/マーラー〜生誕を祝って」として横浜みなとみらいホール(大ホール)にて、約1,200名のお客様をお迎えして開催。珍しい室内楽版でのショパンのピアノ協奏曲第1番(第1楽章のみ)などを演奏。 
  5月29日  第14回総会をホテル横浜ガーデンにて開催。引き続き同ホテルにて懇親会を開催。会員総数140名。 
  1月10日  第22回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館にて開催。終演後、出演者を中心に横浜中華街の海玉で新年会を兼ねて懇親会を開催。 
2009  7月19日  第18回よこはまマリンコンサートを「横浜開港150周年・日墺修好140周年を祝って」として横浜みなとみらいホールにて開催。終演後、パンパシフィック横浜ベイホテル東急にて出演者を交えて懇親会を開催。 
  5月30日  第13回総会をかながわ県民活動サポートセンターにて開催。事務局次長塚本雅子新任。会員総数140名。終了後、加登家本店にて開催。 
  1月23日  横浜美術館開館翌年の1990年4月始まったYMAクラシックライブは、この日に開催された第722回をもって19年の歴史に終止符がうたれた。
  1月11日  第21回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港150周年記念「当時演奏された作曲家の作品による」として横浜市開港記念会館にて開催。終演後、ホテル横浜ガーデンにて出演者を中心に新年会を開催。 
2008 7月26日  第17回よこはまマリンコンサートを「世界の十字路・彩り豊かな港町横浜祝・開港150周年」として横浜みなとみらいホール(大ホール)にて開催。終演後パンパシフィック横浜ベイホテル東急にて出演者を交えて懇親会を開催。 
  6月14日  第12回総会をかながわ労働プラザにて開催。齋藤鶴吉会長、中村博之、岡島雅興、新井力夫副会長、大瀧郁彦事務局長再選。会員総数141名。終了後、華都飯店にて懇親会を開催。 
  1月12日  第20回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜音楽文化協会創立20周年記念、および横浜市中区制80周年記念イベントとして、協会創立時からの会員の出演により、横浜開港記念会館で開催。 
2007  7月21日  第16回よこはまマリンコンサートを、横浜みなとみらいホール(大ホール) にて「Yokohama開港pre150周年を祝おうーふりかえれば未来ー」として開催。
  6月16日  第11回総会開催。 
  5月12日  2007年度、 横浜美術館と協働で開催するYMAクラシックライブの第1回公演開催。
  1月8日  第19回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜市中区の区制プレ80周年として横浜開港記念会館で開催。
2006  11月  齋藤龍女史が第55回横浜文化賞を受賞。 
  7月16日  第15回よこはまマリンコンサートを、横浜みなとみらいホール(大ホール)にて"Celebrate Amadeus"「モーツァルトを祝おう」として生誕250を祝う。 空前の入場者1,800名を記録する。
  6月17日  第10回総会開催、総会を2年に1度から毎年開催へ。 齋藤鶴吉会長、中村博之、岡島雅興副会長再任、副会長を3名とし、新井力夫新任。幹事に植村泰一再任、中村義春新任、事務局長に大瀧郁彦新任。
  1月18日 第18回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館で開催。モーツァルト生誕250周年を記念し、室内楽を中心に多様なプログラムを企画(新井力夫プロデュース)。 
2005  7月17日  第14回よこはまマリンコンサートを横浜みなとみらいホール(大ホール)にて「中田喜直の世界」(柴田由紀子プロデュース)として没後5年を記念して開催。 
  1月8日  第17ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館で開催。クリスチャン・ワーグナーをテーマに近藤滋郎氏と梅津時比古氏が開港時の横浜をテーマに対談。管楽器編成のプログラムを企画。
2004  10月30日  吉田孝古麿会員が、第53回横浜文化賞受賞。 
  7月17日  第13回よこはまマリンコンサートを「ドヴォルザーク没後100年記念プログラム」として横浜みなとみらいホール(大ホール)にて開催。 
  6月22日  第9回総会開催。齋藤鶴吉会長、中村博之、岡島雅興副会長、松橋麻利事務局長再任。 
  1月10日 第16回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜開港記念会館で開催。「文化の関わる街<横浜>に響く新春の調べ」 。(西川浩平プロデュース)洋楽器と邦楽器のコラボレーションによる新曲委嘱など、新しい試みが成功。
2003  11月15日  オータムコンサートを創設、横浜みなとみらいホール(小ホール)にて開催。独奏、独唱、二重奏、重唱などによるプログラムを企画。 
  11月  柳澤涼子会員が第52回横浜文化賞奨励賞を受賞。 
  7月20日  第12回よこはまマリンコンサートを横浜みなとみらいホール(小ホール)にて開催。 
  1月11日  第15回ヨコハマ・ワーグナー祭を歴史的建造物、横浜開港記念会館に会場を移して開催。 
2002 12月4日  中田宏横浜市長名誉会長に就任。 
  8月29日 高秀秀信名誉顧問死去。 
  7月27日  第11回よこはまマリンコンサートを「オーケストラ、ピアノの魅力」「躍ろうウィンナーワルツ」「オペレッタ・メリーウィドウより」として横浜みなとみらいホール(大ホール)にて開催。初めて舞踊が登場。夏の懇親会がパンパシフィックホテル横浜で開かれる。 
  6月24日  第8回総会開催。齋藤鶴吉会長、中村博之、岡島雅興副会長、松橋麻利事務局長再任、中田宏横浜市長を名誉会長に、高秀秀信前市長を名誉顧問に推載。 
  1月12日 第14回ヨコハマ・ワーグナー祭を「山田一雄没後10年メモリアル」として開催。若き日の作曲家山田一雄を偲び、彼の作品が演奏される。 
  7月29日 
第10回よこはまマリンコンサートを、日本におけるイタリア年を記念して「ヴェルディ&ヴィヴァルディ」として、横浜みなとみらいホール(大ホール)で開催。 
  1月13日  第13回ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館で開催。
  7月29日  第9回よこはまマリンコンサートを「バッハ没後250年記念」&「ウィーンに眠る音楽家たち」として、横浜みなとみらいホール(大ホール)にて開催。 
  6月17日  第7回総会開催。 
  5月3日  中田喜直顧問死去。 
  1月9日  第12回ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館にて開催。
1999 11月13日  「横浜・上海友好都市提携25周年記念」横浜音楽文化交流団、(団長齋藤鶴吉)「上海商城劇院」にて交流演奏会に出演。
  7月17日  第8回よこはまマリンコンサートを横浜みなとみらいホール(大ホール)にて「『ことはじめ』から『みらい』へ・・・〜洋楽ことはじめの横浜・開港と同時代に生まれた名曲〜」として開催。 
  1月22日  横浜音楽文化協会創立10周年パーティー、横浜グランドインターコンチネンタルホテル・ベイビューにて開催。 
  1月10日  第11回ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館にて開催。 
1998  7月20日  第7回よこはまマリンコンサートを横浜みなとみらいホール(大ホール)に会場を移し「横浜・上海友好都市提携25周年記念」「横浜音楽文化協会設立10周年記念」として開催。上海東方広播民族楽団来演、伝統の美技を披露する。
  7月4日  第6回総会開催。 
  1月11日  同会場にて10周年記念コンサートとシンポジウム「横浜発文化の楽しみ」開催。ゲストに曽我健(N響理事長)、ヨゼフ・モルナール(日本ハープ協会会長)、高秀秀信(横浜市長)木村尚三郎(横浜市文化振興財団理事長)司会齋藤龍。 
  1月10日 第10回ヨコハマ・ワーグナー祭を横浜音楽文化協会10周年記念としてイギリス館にて開催。 
1997  7月20日  第6回よこはまマリンコンサートを「シューベルト生誕200年」として関内ホールで開催。
  1月11日  第9回ヨコハマ・ワーグナー祭、イギリス館にて開催。
1996 7月20日  第5回よこはまマリンコンサートを関内ホールで「横浜上海芸術交流」として開催。友好都市上海よりヴァイオリン、ピアノ2名の音楽家招待。 
  1月13日  第8回ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館にて開催。
第5回総会を横浜美術館円形フォーラムにて開催。 
1995  7月29日  第4回よこはまマリンコンサートを関内ホールで開催。 
  1月14日  第7回ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館にて開催。 
1994  7月30日  第3回よこはまマリンコンサートを関内ホールで開催。 
  1月9日 第6回ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館にて開催。 
第4回総会を横浜美術館円形フォーラムにて開催。
  7月31日 第2回よこはまマリンコンサートを関内ホールで開催。 
  4月1日  植村泰一常任幹事が東京音楽大学に就任。 
  3月12日  二十絃箏の吉村七恵会員が第3出光賞を受賞。 
  1月10日 第5ヨコハマ・ワーグナー祭をイギリス館にて開催。 
1992  12月15日  山田一雄初代会長の自伝とエッセー「一音百態」が音楽の友社から刊行される。 
  11月11日  三宅春恵顧問が横浜文化賞、三橋貴風会員が横浜文化賞奨励賞を受賞。 
  8月29日   第1回よこはまマリンコンサートを関内ホールにて開催。
  6月20日  第3回総会を横浜市教育文化センターで開催。齋藤鶴吉新会長、中村博之副会長、伊藤省二事務局長を選出。総会後、同所で横浜文化フォーラム「横浜音楽ブランドを作るには」を開催。
  1月31日  山田一雄追悼演奏会が大雪の中、県立音楽堂で開催される。音文協会員も多数出演。 
  1月10日  第4回ヨコハマ・ワーグナー祭を山手ゲーテ座でで開催。 
1991  11月16日  横浜室内楽協会(代表 齋藤鶴吉)が第40回よこはま文化賞を受賞。 
  9月20日  齋藤龍常任幹事が「横浜・大正・洋楽ロマン」を丸善ライブラリーから刊行。 
  8月13日  山田一雄会長、心不全のため急逝。神奈川フィル音楽監督就任直後の不法に県内音楽界に衝撃走る。 
  1月12日  第3回ヨコハマ・ワーグナー祭をクリスチャン・ワーグナー没後100年記念として開催。 
1990 11月17日 山岡優子常任幹事が横浜文化賞を受賞。 
  9月1日  第3回シンポジウム「ヨコハマ音楽文化の未来」を横浜イギリス館で開催。木村尚三郎東京大学名誉教授を招聘。 
  6月9日  第2回総会を横浜市教育文化センターで開催。名誉会長に高秀秀信横浜市長を推挙。引き続き、第2回シンポジウム「横浜の音楽関係者の課題」を開催。 
  4月14日  横浜美術館の「YMAクラシックライブ」始まる。音文協はプロデュースで全面協力する。 
  3月3日  「21世紀の横浜の音楽文化を考える」シンポジウム開幕。第1回「横浜の協の音楽状況」をテーマに横浜美術館円形フォーラムで開催。基調講演は岩井宏之氏。 
  2月15日  細郷道一名誉会長死去。 
  1月14日  第2回ヨコハマ・ワーグナー祭を外人墓地、ゲーテ座で開催。 
1989  12月22日  松井健祐顧問死去。89歳。 
  8月18日 夏の親睦パーティー「ふるさとのうた」を横浜市イギリス館で開催。 
  1月10日  第1回ヨコハマ・ワーグナー祭を開催。ヨコハマの外国人居留地で活動したクリスチャン・ワーグナーを偲ぶ集い。外国人墓地に眠るワーグナーの墓参と記念公演、演奏会を横浜市イギリス館で開催。130人が参加。 
1988  9月19日  ホテルニューグランドで設立総会。会長に山田一雄氏、名誉会長に細郷道一(横浜市長)を選出。会員81名。 


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